古い記事で恐縮ですが、、、、、(猫話)

  • 2015.06.09 Tuesday
  • 09:51


SNSのナビ仲間の、Mさんの愛犬を見送ったお話から、

自分の思い出話で相済みません、、、、

もう20年になりますか。

愛猫を見送った時の古い記事ですが、丁度亡くなったのが6月1日。

命日なのに何となく過ごしてしまったので、思い出させてくれたような気がして。

古い記事ですが読んでください。

2012.06.04「お手とおかわり」をする猫の話
http://bousoukara.bousoukara.boo.jp/trackback/324




Mさん、お名前出すこと、事後承諾でごめんなさい。

動物って生きている間はいっぱい慰めてくれた、

そのお別れは、泣けますね(/_;)





 
コメント
うんうん、何度読んでも泣ける話。
なにかの拍子に、ふと、その子の事を思いだしたりするんだよねぇ。
不思議。
  • オヤジの中のオヤジ
  • 2015/06/09 10:25 AM
☆オヤジさん、有難うございます。
つい最近、この古い記事にコメを下さったのは、やはりオヤジさんでしたか。。。。
オヤジさんも、きっと涙もろいお方とお見受けいたしました(*^_^*)
動物って、泣けますね。
  • ミルフィーユ
  • 2015/06/09 10:34 AM
ミルさん ご機嫌よう

俺にもそんな思いあるんですよ。
まだ30代半ば頃、冬の寒い朝に現場に繋がれていた仔犬を家に連れて帰った。彼は15・6年生きて老衰で亡くなった。
その間、自分はあちこち転勤し帰った時は尻尾を振り歓迎してくれた。シェパードの雑種だったけど・・・

今でも思い出します。名はラン。仔犬の時から走るのがスキだった。
だからランと名付けました。
  • maru
  • 2015/06/09 10:43 AM
ミルフィーユさん、こんにちは

結婚してからは犬も猫も飼っていませんが、子どもの頃はたくさん飼いました。
私は犬よりも猫が好きでしたので、猫が変わっても、ずっと私と一緒に寝ていました。
家は商売をしていましたので、いつでも開けっ放しで、猫の出入りは自由でしたが、食事の時と朝起きたときは私のそばにいつも寄り添っていました。
私が飼っていたどの猫も、トイレの粗相をし出すようになった頃にはいつしか居なくなってしまい、私は一度も猫の死に目に合ったことがありません。
私の実家の庭には、飼っていた犬のお墓は4つほどありましたが、猫のお墓は一つもありません。
いまでも猫は飼いたいのですが、なかなか飼えずにいます。
  • トラ
  • 2015/06/09 1:46 PM
☆maruさん、こんばんは〜
ランちゃんの姿を、今でも思い出すでしょう?
人間と動物の間の思いの交流って、ピュアですよね。
打算は無いですもの。
拾った子犬だったんですね。
昔は貰うか拾うか、どっちかでしたね。
maruさんの姿が目に浮かぶようです。


  • ミルフィーユ
  • 2015/06/09 9:59 PM

☆トラさん、こんばんは〜
私も子供の頃、猫も犬も飼っていましたよ。
やはり、飼い猫は布団に入って来ていつも一緒に寝ていました。
私の薄い胸の上で猫が熟睡していて、あまりの重さに息苦しく、
悪夢にうなされたことも(笑)

トラさんの飼っていた猫たちは、猫のDNA通りの行動だったようで、
最後の姿を見せなかったんですね。
それも奥床しいというか、何でしょうね?

トラさん、飼うなら今でしょ。
これ以上歳をとると、猫の最後を看取れなくなりそうで。
私も限界の年になったなあと、最近思っています。
だから、いつも姉の猫に遊んでもらっています。


  • ミルフィーユ
  • 2015/06/09 10:09 PM
ミルフィーユさん こんばんは〜
ご丁寧に有難うございました。
ペットを可愛がっていた思い出は、ほんこの間のように思いだしますね。
時々、生前のように、勝手口を開けたらチャッピーがいるような気がします。

もう1匹、忘れられないのが小学生の頃に買っていたシロです。
シロの白黒写真を、パスケースに入れて持ち歩いています。
何年経っても、私の心の中に思い出として生き続けています。
だから、ミルフィーユさんの愛猫ちゃんを思う気持ち、分かります〜
ペットも縁あって飼うことになったのだから、可愛がって貰ったことを喜んでくれてると思いますよ。
  • まこ
  • 2015/06/09 10:40 PM
ミルさん
こんばんは。
茶トラちゃんとのお別れ記事を
再度読ませて頂きました。
ミルさんの腕の中でひと鳴きして逝ったなんて
泣けますね〜
私も当時の自分のコメを読んで
こんな事を書いたんだ〜と懐かしく思いました。
人もペットも別れは辛いものですね。
  • チカ
  • 2015/06/10 9:21 PM

☆まこさん、こんばんは〜
まこさんの記事を読んで、こんな古いものを思い出し、貼り付けてみました。
まこさんのチャッピー、賢い顔をしていますね。
シロちゃんの写真を今でもパスケースに入れて持ち歩いているのは
きっとまこさんにとって、お守りみたいな存在でしょうね。
人間とペットの縁も不思議なものですね。
今でも、心で語りかけていることもあります。



  • ミルフィーユ
  • 2015/06/10 11:36 PM

☆チカさん、こんばんは〜

最期の様子を書きながら泣いて、今また読み返しては泣き、、
アホですねェ、わたしも。
でも、チカさんの古いコメを読んで、チカさんの愛犬の話も泣けましたよ。
ペットとの別れも人間と同じく辛いものですね。
言葉が話せれば、何と言ってお別れできたのかな、と想像してしまいます。


  • ミルフィーユ
  • 2015/06/10 11:42 PM
こんにちは〜♪

ブログ読ませていただきました、やはり泣けました。
あのブログからもう3年になりますか、
月日が経つのは早いですね。

私も若いころ、犬を雑種ですけど飼っていました、
その頃は遊びたい盛りで(今もかな^^)、
あまり世話もしないのに、
帰宅すりとシッポを振って抱きついてきたのを思い出します。
  • バーボン
  • 2015/06/11 12:23 PM

☆バーボンさん、こんにちは〜

あれからもう、3年が経ちます!
本当に早いものですね。

今も昔も遊び盛りのバーボンさん、、、、、(*^▽^*)
遅い帰宅を喜んで、尻尾を振ってくれて、
なんて動物って可愛いのでしょうねェ
目に浮かぶでしょう?
私も色々な姿を時折思い出しています。

  • ミルフィーユ
  • 2015/06/11 1:15 PM
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